
これから死ぬって人が、「生きる」にしがみついて泣いたってのはとてもいいことか
さあ、俺は死んだ事ねえからわかんねえや。
やあ、ども!妄想アマゾン帰りのジュンスケです!
最近どうもAB型の本ばっか買っちゃうのよね。南米帰りだから仕方ないか。
しょっちゅう小心者なためそういう第三者からの評価がたまらなく欲しくなるのだ。
友達に聞いても困らせるだけなのでまったく他人の意見でいいのだが、
だからって本屋に「ジュンスケとの接し方〜こんなとこが許せない100選〜」
なんて本は残念ながらどこの書店も置いてないので
自然に血液型に手が伸びるのは当然なのだ。
しっかし、(ムシャムシャ)←ポテチ
褒めすぎだろこの本・・・・・・・・・・・他の3種類もこんな感じできっと褒めちぎってるんだろうなあ。(バリバリ)
別につけあがりたいワケじゃないから、他の血液型から罵られたい。
科学的に何故そこが許せないのかとかふまえて各々の血液型批判本が欲しい。
罵る代わりに罵られようみたいな本。
いいじゃん、嫌われる所以ほどみんな自分のことが分かる事って他にないぞ!
おもしろそー!俺はチョーステキだと思うぞ!
売れないだろうな。